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鬼武者 攻略情報

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鬼武者 無頼伝

 鬼武者 無頼伝

価格:¥ 7,140
納期:通常24時間以内に発送

人気ランキング : 2,385位
定価 : ¥ 7,140
販売元 : カプコン
発売日 : 2003-11-27

   美麗グラフィックのキャラたちが豪快に殺陣(たて)を繰り広げる、大人気「鬼武者」シリーズのマルチ対戦アクションゲーム。過激なアクションが気分をスカッとさせてくれる極上の格闘ゲームだ。  『無頼伝』ではこれまでの「鬼武者」シリーズに登場したキャラクターをことごとく操作できるほか、サブキャラや幻魔キャラを使って対戦プレイを楽しむこともできる。明智左馬介(金城武)対柳生十兵衛(松田優作)という夢の対戦も可能になっている。派手なエフェクトの爽快バッサリ感を味わえる戦いがポイントで、対戦そのものをじっくり楽しめるようになっている。おなじみ鬼武者シリーズの設定背景を舞台に、キャラを縦横無尽に操作して個性あふれる対戦キャラとしのぎを削ってゆこう。    1〜4人のキャラが入り乱れて戦う「対戦モード」のほか、鬼武者本編シリーズの後日談を知ることができる「ストーリーモード」も見逃せない。ストーリーモードをクリアしていくと、対戦モードでの登場人物が増える仕組みだ。また、「カスタム対戦モード」では、ストーリーモードでカスタマイズして強化したキャラで遊ぶことができる。友だちとメモリーカードに記録したデータを持ち寄って、さらに熱く楽しく、最大4人でのマルチ対戦に挑戦することも可能だ。    いろいろなバッサリ感を体感できるマルチ対戦アクションゲームで、しかも鬼武者。CPU相手に1人で夢中になるのもよいし、多人数で盛り上がるのもおもしろい。これまでの「鬼武者」とはまた違った魅力満載の本作は、大人から子どもまで幅広くゲーマーにおすすめしたい。(江口謙信)

なんか任天堂のスマ○ラに似てる?

発売前から楽しみにしていたソフトなのですがやってみるとどうも、
任天堂のスマ○ラを鬼武者のキャラクターでやっているような気がした。
戦術殻を全員が使えるのは面白かったが、雷は突きからの連続切り。
炎は威力の高い衝撃波。風は他を巻き込む攻撃と、なんかワンパターンでもう少し工夫して欲しかった。

・・・。

当時、鬼武者のネームバリューで買ったが
いまいちだった。

微妙な・・・

4人対戦物を色々漁ってて、
破格値でこのゲームが売ってたんで、
鬼武者は1と2もやってたし、
試しに買ってみるかと思って買ってみましたが、
微妙すぎです。
全員同じコマンド、同じような性能で、
キャラにまるで個性が感じられないのは、
正直やっててすぐ飽きます。
隠しキャラ出すのも偉いめんどくさいですし、
プレイ時間無理やり引き延ばしてるんちゃうんか?
と勘ぐりたくなります。
カプコンは4人対戦物だと、パワーストーン2なんかが、
かなり遊べる出来だったんで、
それと同じような完成度を期待してましたが、
やはり値段通りの印象って感じでした・・・。
システム的には、パワーストーン2より、
2Dライクなシステムなんで、
スマブラに近いですが、あれには遠く及ばない出来だと思います。

鬼武者ファンのためのゲーム

何度か繰り返しプレイすることにより、歴代のカプコンキャラが
「鬼武者の世界に推参」という形でバリエーションをもたせようとしているが
その領域に達するまで何度かプレイするのがカプコンファンでないと
苦痛に感じられると思う。
ゲーム購入時のオープニングに鬼武者3のプロモーションが大迫力で
迫るのでこれはかっこいいと思いいやおうなしに期待がたかまったのが
実際にプレイして意気消沈してしまった。
鬼武者のゲームシステムに詳しくなおかつカプコンゲームファン同士
であれば盛り上がれるゲームといえる。

ん〜・・・

アクションはいいです。鬼武者シリーズのものです。
でも、このゲームが「鬼武者」であるメリットとか必要性があまりないような気がしますね。
「鬼武者」というブランドをダシに使っているような。
これを鬼武者と思うと腹が立ちます。
中途半端にただのこじつけのようなしょうもないストーリーがあって、しかも「鬼武者」「鬼武者2」「幻魔」の3種類しか用意されていない。
登場人物がやたらと多いこのゲーム、そんなに同じストーリーを何回もやらされて飽きないわけがないです。
しかも「幻魔」のストーリーなんて、信長やギルデンスタンが「次はこいつを殺せ!」って言うだけですよ?
ただの駒なんだから、そりゃあストーリーもありませんわな。
そんなのだったら最初から開き直ってストーリーなんて作らなければいいと。
いろいろ盛り込もうとしすぎて見事に失敗しています。
「鬼武者無頼伝」を略すと、「おにぶら」になりますね。
このゲームは大乱闘スマッシュブラザーズによく似ています。
キャラクター選択のときに、手のアイコンを動かすのなんて酷似しています。
この二つを比べると、スマブラの方が断然楽しいですね。
4人対戦が可能なのだから、当然パーティーゲームなのでしょうが、そういうことを考えると、一閃だとかある程度このゲームをやらないと難しい技なんていうのは省いてしまったほうがいいですね。
初めてやった人が一閃を出せても、「なんじゃこりゃ」って混乱するだけでしょう。
アイテムの必要性がそこまでない・・・レーザーガンとか、ただのネタですし(苦笑)
ゲームのバランス悪いです。いい加減に作った感が滲み出ています。
あと、このゲームには鬼武者3の「ガルガント」というキャラが隠しキャラとして登場します。
しかし、そいつを出すには約3ヶ月後に発売の鬼武者3のデータが必要だと。
・・・3ヶ月なんて待てると思いますかね?
このゲームを極めようとしてくれる人に失礼だと思います。
そんなセコイことしなくても鬼武者3は売れるっての。
汚いですよね、ゲームを極めるために他のゲームをしなきゃいけないなんて。
兎にも角にも僕がカプコンを嫌いになった作品です。
なんでこうなっちゃうかな〜・・・?


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このページの情報は
2006年3月29日9時35分
時点のものです。

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