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価格:¥ 3,800
納期:通常24時間以内に発送
人気ランキング : 732位
定価 : ¥ 3,800
販売元 : バンプレスト
発売日 : 2004-09-16 |
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ファンにはうれしい |
小隊システムがやはりよかったです。これによりこれまで使われなかったり途中でお蔵入りしていた機体やパイロットも戦闘に参加でき、活躍させることができるため、出撃部隊もそれぞれの人のこだわりを持って選択できると思います。
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鋼の魂ですね! |
待望の続編です。
今回は小隊編成ができるので、いままで育てにくかったキャラにも愛(経験値)を分けてあげられるのは嬉しい限りですが・・
編成作業が面倒で・・(*_*)>
しかし、戦闘シーンのアニメーションの細やかな動きは、胸が高まりますし、気合が入ります!カットインもカッコイイ!!
でも一番鳥肌がたったのは、オープニングテーマの「SKILL」
だったりします。
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本流です |
MXとは比べ物にならないくらいちゃんとしていると言うか、
細部にまで魂が宿ってます。丁寧な作り。小隊システムもしっかり
作用し、脇役もその中で本当の意味でサポートしてくれるので、
感情移入もしやすく育てる楽しさを改めて感じさせてくれました。
丁寧さはシナリオにも言えることで、これだけの話をしっかりと
まとめたのはさすが本流です。MXやらCOMPACTやらは、
実験と称してただ破綻してるだけな気がするので、αは次で終わり
みたいですけど、本流と言うかこの流れは失って欲しくないです。
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好きな作品があれば楽しい |
今回は初登場のクロスボーン,ブレンパワード,
ガオガイガー,鋼鉄ジーグ,初登場ではありませんがダイモスと
バンプレストオリジナルのキャラがかなり登場回数が多いです。
シナリオとしては、クロスボーンにはガンダム全般がうまく絡み、
ガオガイガーはストーリー全般的に(なのである意味では主役級)、
ジーグはマジンガーやゲッター、ブレンパワードはゴーショーグン、
ダイモスはコンバトラーなどと上手く絡んできます。
シナリオには違和感はありません。
リアル・スーパー共に参戦バランスが良く、主人公も4人から選ぶことができます。
良く動くグラフィック、シナリオ構成も前作をやっていない人にも良く解るようにできている親切設計です。
ただ人によっては、メジャーでないクロスボーンとダイモスの序盤シナリオがちょっともどかしく感じてしまうかもしれません。
(私はリアル派なのでクロスボーンは問題ありませんでしたが)
ですがどちらも終盤になるにつれ引き込まれるような展開です。
後は主人公のキャラが前作よりも強いので、これも人によって感情移入がし難いかもしれません。
その2つが微妙に心配される事ですがかなりお勧めです。是非。
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今やるとちょっと… |
第3次αと比べると、いろいろと劣っている部分が目立つ。
インターフェイスが使いづらい、画面が乱れる、処理落ちするなど、挙げていけば結構ある。
第3次αがいかに洗練されていたかがわかってしまった。
優れている点といえば、ロードが短いことぐらい。
あと、ゲームバランスはこちらの方がシビアでやりがいがあるかも。