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価格:
納期:
人気ランキング : 836位
定価 : ¥ 3,780
販売元 : メディアカイト
発売日 : 2001-07-20 |
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おやりなさい |
半永久的に付き合えるソフトです。
昨今のラグナ○ク等とは違い、オフラインのいわゆるシングルプレイが主柱におかれています。(それほど長くやる人もいないと思いますが――)仮にサーバ停止になっても、従来のプレステなどのRPGソフトと同じように、回線を繋がず一人で遊ぶことが出来ます。私が一番魅力を感じたところがこの点です。
あとサーバ料金が無料です。それとネットでのプレイはラグ○ロクなどのように、一遍に一つのフィールドに参加、というわけではありません。幾人かのユーザがそれぞれに作ったゲームフィールド、そこに入れてもらうという寸法です(勿論自分でも簡単に作れます)。
とにかくお奨めなのですが、表現が生々しく、日本での販売をかのバイオハ○ードのCAPCOMが行ったということもなんだかうなずけてしまいます。
現在は2が主流になってしまっていますが、どうせなら1からはじめてみてはどうでしょうか。まだ何人かの方は、1のサーバで見かけることが出来ますよ。
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こだわりの逸品 |
世界を沸かせた「ディアブロ」シリーズの第一作目。世界観、クエスト、
ダンジョン、魔法、悪魔などの基本的な概念をすべて構築したこの作品は
今やってもかなりおもしろい。続編の「ディアブロU」と比べると、
親切さ、自由度、グラフィックなどの色々な点で劣っていることは
否定できないが、登場人物たちの人間模様や特徴ある悪魔たち、Uとは
ちがってダンジョンでの戦闘オンリーの緊張感ある雰囲気作りなど
職人技とも呼べる趣向の数々が凝らされていて、やはり「ディアブロだ」
と素直に思えてくる。さらにさっき言った通り、Tはダンジョンでだけ
悪魔たちと戦うことになるため、U以上にダンジョン内部の構造を利用
した戦法が必要になる。そのため人によっては「Uのほうがやさしい」
という人がいるかも知れない。「なこたあないだろ」といいたいであろう
人もTをやってみた方が言い。最初は色々な不満点が鼻につくかもしれない
が、ダンジョンでの戦闘がそんな不満点を忘れさせてくれる。四方八方から
沸いてくる敵にどう対処すればいいのか。瞬時の判断がモノを言う
「ディアブロ」の戦いを思う存分満喫できるだろう。
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今更ですけど |
さすがに最近のゲームや続編のグラフィックと比べると質が悪い。
(音楽と効果音は悪くないと思うけれど)
ある程度英語力がないとストーリーが分かりづらいし。
他にも、
・キャラクター(敵も)の歩き方が不自然
・持てるアイテムの数が少ない(私は辛く感じた^^;
・唯一の拠点である町では、魔女の家(魔法道具店)が町の中心から遠い(ある意味リアルだけど
など、不満は結構あるが、やはりおもしろい。
進めば進むほど敵が強くなるが、今までのキャラ(ステータスとアイテムも)を引き継いで,
初めからやり直すこともできる。
(だがある程度キャラが強くなると弱い敵では経験値が得られなくなる)
レベルアップするごとに装備や魔法が充実していくし、
ダンジョンの階層が深くな!るほどに敵の攻撃方法も豊富になり、出てくるアイテムの質も上がる。
これこそRPGのオーソドックス
RPGが好きなら、やるべきでしょう。
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上質のシンプルさ |
ディアブロ2の後にやったのだが、今は2よりも気に入っている。
仕事の後の気分転換にちょっと遊びたいだけのシングルプレイヤー
やライトユーザーには1の方が向いてるかもしれない。
2と違ってちょくちょくセーブでき、再開する時はセーブ時の
まんまなので、「きりのいいところまで進めないとっ」といった
焦燥感を味わわなくて済む(倒したモンスターは死体のまんま
だし、放置したアイテムも放置されたまんまなくならない)。
街の中にあるダンジョンでひたすら戦うだけなので、マップも
長大でなく、純粋にバトルだけを楽しめる。
また2ほどアイテムの種類が膨大でなく、特別なアイテムも入手
し易いので、短時間プレイでもトレハンを楽しむことができる。
魔法・呪文に関してもどかどか豊富な種類を強化させていけるので
満足感がある。
一方、ゲームとして見てもかなり上質である。ディアブロ独特の廃れ
きった乾いた感じの没落的匂いが良い。
ダンジョンだけのRPGなのに面白いという一事をもってしても、
質の高さがわかる。ひたすらのダンジョンの下層部を目指すのは
心理的な要素も感じられる。全部で16階なので、1階降りるごと
に敵はぐんと強力になり、暗い閉鎖空間と相まって緊迫感は相当な
ものだ。1階降りるのに勇気がいる。
何か一つの上質のRPGを末永く楽しみたい方にぜひお薦めします。
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久しぶりにプレイしましたが…やはり最高でした。 |
このゲームの緊迫感はハンパではない。暗闇の迷宮の静寂から、突然モンスターが湧き出したように現れる時など、背筋が凍り付き、鳥肌が立つ。今回は以前に探せなかったクエスト(捜し物)なども見つかり、新しい収穫があった。何度やっても違った楽しみ方ができる。
DIABLO 2もいい出来ですが、こちらの方が怖い部分もあります。
初めて挑戦する人にポイントを。魔物に群れで襲われると取り囲まれてメッタ打ちにされてしまうので、狭い道や障害物の影などに誘い込んで各個撃破すると効率よく倒せます。複数の条件でセーブしたい場合は、「Diablo」フォルダの中の書類「diablo single 0」ファイル(Macの場合)を別に保存しておくといいです。