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価格:
納期:
人気ランキング : 278位
定価 : ¥ 6,090
販売元 : マイクロソフト
発売日 : 2002-05-17 |
中世ヨーロッパを舞台にした3DアクションファンタジーRPG。プレイヤーはゲームの世界の住人となって冒険をしながら、モンスターが世界を襲いはじめた謎を解き明かしていく。 このゲームで特筆すべきは、リアルなグラフィックス。樹木から建物、敵に刺さる矢、雪の粒にいたるすべてが細かい3Dで描かれている。さらに天候や気候もリアルタイムで変化し、月夜の森や晴れ渡った草原といった臨場感あふれる映像は、遊ぶ人をゲームの世界に引き込んでいく。操作方法は非常に簡単で、ほとんどの操作はマウス1つで処理することが可能。戦闘も自動で行われるなど、初心者でもストレスなくゲーム世界に入り込めるような配慮が随所になされている。 1人で遊ぶモードのほかに、インターネットやLANを経由して同時に最大8人が参加できるマルチプレイモードもあり、友達と一緒にチャットをしながらマルチプレイ専用マップを冒険したり、デスマッチを楽しむことができる。(秋月昭彦)
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ゲーム初心者にオススメ! |
このゲームの特徴は、操作が簡単であるということです。戦闘時にパーティの各キャラクターが自動的に戦ってくれるので、ノンビリ(?)とプレイできます。
ハードウェア的には、グラフィックの負担が大きく、それなりにスペックがある機種でないと、速度的に辛いかもしれません。参考までにノートPCで、Pen4-1.7GHz / GeForce 440 Go 32M / RAM 512M の機種では、快適とまではいえませんが、プレイに支障がない程度の速度で動作しました。
ゲーム的には、ストーリ性には乏しいかなと感じましたが、流れに乗っていけば誰でもクリアできる内容なので、初心者には結構楽しめると思います。
逆に、RPG慣れしている方には、お勧めできません。
というのは、ゲーム開始から、ゲームクリアまでの時間が他のRPGと比較してかなり短かく、クエスト数も少なく思えたからです。普通、RPGだと、新しい発見を求めて何度もプレイしたくなるものですが、このゲームに関して、私は1回プレイしたらそれで充分と感じました。
斬新な3Dグラフィック・操作性で技術の最先端を行っているものの、ゲームとしては10年以上前のRPGという印象でした。
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睡眠時間を削られるゲーム |
操作は簡単、グラフィックも綺麗、音楽の出来もGOOD!・・・なんだけど、あんまりアクションロープレっぱくないように思う。どちらかといえばシュミレーションのような操作感。ディアブロのような展開の早いゲームではない、個人的にはこの操作感が唯一のマイナスだった。
でも、それを補って余りある魅力がこのゲームにはあると思う。
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微妙・・・・・ |
1クエストが長いのはいいが単調なので飽きが来る。
もう少しメリハリをつけて欲しかった。
たくさん遊べばもっと楽しい部分が見えてくるのだとは思う。
音楽は良かったので☆三つ。
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RPGこそゲームだ!! |
えーと、評価というより感想を書きます。
まず思ったことは、みなさんも書いてますが、グラフィックが綺麗。矢が敵に刺さるのが見えます。はずれて地面に刺さるのも見えます(笑
それから、音がいい。ボクはヘッドホンつけてやってるんですが、ダンジョンの中でいきなり岩が崩れる音がしたり、物音が結構するんです。HPが低くて、回復アイテムがそこを尽きていたときとかは、その音でかなりビビリました。心臓に悪いです。ホントに・・・。それと、ゲーム上での右のほうの音は右のヘッドホンから聞こえます。
それと、ゲーム名にダンジョンがつくだけあって、1つのダンジョン、または、物資を調達できるところ(店)から次の店などの一息つける所までがやたらと長い。これは、ダンジョンをがむしゃに進んでては、多めに回復アイテムを持っていてもすぐに底をつきます。いや、実際につきました(笑
そんでもって、敵が多いです(ダンジョンが長いから)で、上に書いたように、1回1回の戦闘で使うアイテムの量を最小限にする必要があります。そこで、敵を少しずつおびき出したりして工夫します。
ところが、敵が1ヶ所にたむろっているところがあり、おびき出すとみんな来ちゃいます(笑
そういうとこは突撃です(笑
で、何かどっかの解説ページになりかけてますが、つまりないが言いたいかというと、ダンジョン中での面白さのことを言いたいわけです。一応・・・。
つまり、ダンジョンでの面白さは、
アイテムを節約するときに使う知恵 大さじ5杯
団体さんに突撃する時に使う思い切った勇気と決力 1と1/2カップ
その後に感じる、ロードオブザリング二つの塔で城壁の周りにいるオークどもをすべて蹴散らしたような達成感 2カップ
臨場感ある物音や、残り少ないアイテム、いつになればこのダンジョンは終わるのかという気持ちに感じる不安や緊張感 1カップ
にあるのです。
800字がどのくらいか検討がつかないのでとりあえずこの辺で(笑
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おもしろすぎです |
このゲームは、ほとんどを作成することができます。
マップ、魔法、キャラ、ほとんどです。
改造も、思う存分できます。
作成できない人は、他のクリエーターが作成した、
マップや拡張ファイルを使用しましょう。
新しいマップや魔法アイテムが見つかると思います。
また、ゲームとは、このようにして成り立っているというのが分かります。
少々チャレンジ精神はいりますが、
ダンジョンシージで腕を磨いて、
ダンジョンシージ2でメインストリームになることができます。
改造で分からなければ、ネットで検索しましょう。
発売日に購入してからまだ遊べるのは、いまだに謎が多く、
それを発見しようと試みることができるからです。
このゲームが面白くないと言う人は、
おそらく!通り冒険しただけでやめた人でしょう。
もしくは、グラフィック面やストーリーのみ重視している人でしょう。
私から見れば、どこを見てゲームをしてるの?と言いたくなります。
グラフィック、ストーリーもそれほど悪くはありません。それに、
このゲームにおいて、それらはそんなに重要ではありません。
あなたがクリエーターなら、ずっと遊ぶことが可能です。
面倒なことが嫌いな人には向かないゲームかもしれませんが、
ネット接続環境が整っているなら、8人同時プレイも可能です。
これだけでも、楽しいです。
お金もかかりません。操作性も簡単です。
体験版をプレイしてみて、おもしろければ、
攻略本との同時購入をお勧めします。