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価格:¥ 4,400
納期:通常24時間以内に発送
人気ランキング : 143位
定価 : ¥ 4,400
販売元 : マイクロソフト
発売日 : 2001-11-02 |
中世を舞台にしたリアルタイム戦略ゲーム『Age of Empires II:エイジ オブ キング』と、『Age of Empires II:拡張パック覇者たちの光陰』の2本を1本にしたパッケージソフト。プレイヤーは日本やフランク、スペイン、ケルト、マヤなど18の民族から1つを選び、町の人々に命令を出しながら文明を成長させ、最終的に世界を征服するというゲーム。1人で遊ぶという楽しみ方のほかに、ネットワークを介せば同時に複数の人と対戦することも可能だ。
本作では新機能がいくつか追加されているが、その1つが「ターボランダムマップ機能」。通常の約2〜2.5倍の速さでストーリーが進行し、約30分でゲームを楽しむことができるというものだ。また、上級者のテクニックを参考に戦略研究ができるサンプルデータも追加されている。まだ『Age of Empires II』で遊んだことがなく、購入後すぐに拡張、改良された状態で遊びたいという人にオススメのパッケージソフトだ。(秋月昭彦)
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どっぷり。 |
最初に、プレイヤーはそれぞれの文明の特性と兵士の種類を知ることから始めなければいけません。
騎士と槍兵の相性、直接攻撃と間接攻撃の違い、城の効果……などなど。
その次に、プレイヤーは「文明の進化と兵力」との兼ね合いに悩む事でしょう。
騎士や城の高コスト、鉄工所のさまざまな技術、常に不足する食料……。
時にはコンピューターのラッシュに押されて復活不可能な状態に陥る事もあるでしょうが、
そうして学んでいきます。
しかし時間が経過していけば、壁や攻城兵器の価値を学び戦略は充実していきます。
遠投投石器に襲い掛かる騎士を槍兵で撃退し、壁に向かってくる兵士を投石器で一網打尽に……
この楽しみがあるから、絶対にやめられないのです。
その上戦略は自分の文明と!!手の文明の差だけでなく、地形と資源にさえ左右される、いわば「ナマモノ」です。
そのナマモノをうまくさばけた瞬間こそ、このゲームの醍醐味なのではないでしょうか。
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恐ろしいゲーム(色々な意味で) |
本作を買って2年ほど立っているがまだ遊び続けている。マルチプレイをやり始めたころからハマっていきあやうく人生を踏み外しそうになった(もう踏み外しているかも…)。ゲームを通して多くの友人や強者に会った。
本作に用意されているシングルプレイのおもしろさはまだまだ序の口。あなたの想像力だけ本作の楽しみ方がある。
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王! |
このゲームは友達に進められて知りました。あんまり面白かったので家に帰ってから体験版をインストールしてやりました。体験版だけでもすごくはまれて、我慢できずに製品版を購入しました。2Dなんですがそうとは思わせないような迫力があり、細部までこだわって作りこんでいてとても綺麗だなと感じました。ユニットもたくさんいて建物に、テクノロジーなんかもあり戦術は無限にあります。
さらにこのゲームにはいろいろな機能があって、ランダムマップでコンピューターと好きな面で戦えたり(結構賢い)、歴史も学べたり、カスタムマップで面を作れたり、トリガなどを駆使して壮大な自作キャンペーンまで作れます。さらにはネットに対応していて、世界中の人とプレイできるところもすごいです。ぼくは最近からネット対戦をはじめたのですが、コンピューターとはちがう本物の人間とできるのですから楽しいです。このゲームは本当に楽しいので買う価値はかなりあると思いますよ。体験版をやってみたらっきと買いたくなると思います。
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全体のクオリティーが高い |
とにかく、すごくよく作りこまれている。 シンプルで思考要素に富み、操作性も快適で、文句のつけようがない。
開発者達が、すごくユーザーに配慮しているのがわかる。
シングルプレイについて書くと、難易度が低く、且つ選択肢の少ない不満なシナリオも中には少しあったが、ほとんどのシナリオは新しい要素が次々と入ってくるので期待感をもってゲームを進めることが出来た。
とくに最後の方のシナリオは、難易度が高く、戦略シミュレーションとして申し分のない最高の出来だった。 稀に見る、会心の一作!
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早く出せ |
海外じゃあもうパート4まででてる。
2はもう半年間ぐらいやってやり尽くした。
早く3と4を出してくれ!