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価格:¥ 540
納期:通常24時間以内に発送
人気ランキング : 43,415位
定価 : ¥ 540
販売元 : 講談社
発売日 : 2003-02 |
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丁寧。 |
セガサターンから存在する『サクラ大戦』。
そこからドリームキャスト、小説、CD、アニメなど展開してきましたが、
漫画だけはなかった。。。
(その理由は読んでみたら分かるんですが…)
そういった中で、出された作品がコレ。
ストーリーは広井王子さん、
キャラ原案はあったりまえですが藤島康介さん、
でも描いてる人は政一九という人。
初め見たときは、いかなるものか…,藤島さんが描いてほしかったなぁ
とか思ったんですが、しかし!いいっ!
何がと言うと、丁寧なんです。
確かにゲーム(1と2)に比べると違う!と思いますが、
立ち絵と違い動きのある静止画で
あそこまで原画に近づけてるのは素晴らしいと思います。
やはり、キャラの特徴をしっかりと掴んでいるからだと思います。
ストーリー面は、
多少の変化はありますが、忠実にゲームをなぞってると思います。
そこにちょっとした裏側をプラスしたものです。
1巻はゲームで言う1話目のAパートだけと少ないです。
ゲームをした事がある人は、細かな描写が納得できます。
(2巻ですが、葵叉丹が後ろ向いてたり…)
ゲームをしたことない人は、伏線が結構あったりするので、
初めはわからないと思いますが、次第にわかっていくと思います。
ゲームplayの有無は関係なく楽しめます。
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ゲームや小説とは違う良さ |
サクラ大戦の漫画版。
ゲームや小説と微妙にストーリーは違いますが大まかな所は同じ。
海軍士官学校時代の大神と加山が出て来るので面白いです。
基本的に大神視点で描かれているので大神の心情がわかりやすいです。
なかなかストーリーを長引かせてくれて、
1巻ではまだ大神は光武の存在すらしりません。
今後どのようなストーリー展開になっていくんでしょうか?
絵は「ああっ女神さまっ」でお馴染みの藤島康介さんではなく、
政一九という人です。
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なんてこったあああ!! |
マガジンZの予告見てわくわくしたが・・・・んんんん!!!???絵が酷すぎる。藤島康介がかけよ!このマンガの世界(大正じゃなく太正)この時代ダイッキライ!だいたいロシア人ネーチャンが日本に来れる分けがない。日露戦争やったばっかりだし。いろいろ設定に無理がある。マンガの内容はいったて普通。ギャングの存在は良かった。ゲームよりストーリー作りはいいがファン以外はオススメできない。
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待ちに待った漫画版! |
どうして今まで無かったのだろうか、サクラ大戦がいよいよ
コミックスに登場しました!
原作を広井王子氏自身が担当しています。
残念ながら作画は藤島氏ではありませんが、
それでも限りなくその絵はそれに近いクオリティです。
これで駄目ならあり得ない、文句無しの★5つ。
ゲームのストーリーにある程度沿っていますので、
ゲームを全然したこと無いという人でも、安心して読むことが出来ます。
とにかくお勧め。
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浪漫は、薫るもの |
「サクラ大戦」ファンにとっては、ゲーム発売当初から
ずっと囁かれ続けていた「漫画化」。今回、やっと
希望が叶った感がある。
視点は、ゲームと同様に「大神一郎」の目線で
捉えられている。彼が成長するという事は、漫画を
通して私達ファンも成長するんだろう。
続きが、大いに楽しみである。