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価格:
納期:
人気ランキング : 4,202位
定価 : ¥ 2,100
販売元 : バンプレスト
発売日 : 2000-01-06 |
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初めてプレイしたSRW |
気付いたらあった、気付いたらプレイしていたこのソフトは、ロボットやガンダムにあまり興味がない小学生をばっちりはめてくれました。
マジンガーZやビルバイン、ガンダムシリーズなんてまともに観たことはないけれど好きだー!と思えるのはやっぱりこれの影響でしょう。
確か難易度が主人公ごとに決められていて、マサキ・リューネ・シュウ(2週目から)の順にやさしい・普通・難しい。
この3人はαなどにも出ているので、気になった人はプレイすることをおすすめします。
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覚醒(精神コマンドではなく) |
舞台は地底世界「ラ・ギアス」。マサキ達魔装機神の世界ですな。
色々と実験的な要素が盛り込まれていますが、それらが新機軸として有効に機能している優れた作品。ダンバインが初登場したり、普段敵として対峙しているキャラ(ジェリド他)を自軍ユニットとして使用できたりとストーリー的な見所も多いですが、実は見逃せないのがアムロ。スパロボシリーズに於いて彼がそのポテンシャルを全面開花させるのは、実はこの作品からなのです。これ以前は、「強い事は強いけど、どうにも決め手にかける」レベルのパイロットだったように記憶しています。つまり、強い弱いで言えば強い部類だけど、エースを任せるには物足りない、といった感じ。それが『EX』で豹変。一気に最強ニュータイプ、ひいてはロ!ド=ベルのエースの座に駆け上がるのです。グラフィックも“青年バージョン”になってます。特にこの作品では、ロンド=ベルのメンバーが少人数毎に分断されているという事情もあり、正に獅子奮迅の暴れっぷりを披露してくれます。頼りになる事この上なし。
もう一つ。終盤になって強化される『α外伝』を例外として、Zガンダムをエースユニットのまま最終話まで使用できる、実質最後の作品とも言えなくもないでしょう‥‥。
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復活! |
いつものシリーズと異なり,今回は異世界での戦いとなり、独特の世界観を醸した。それにより、オリジナルのキャラクターがアムロやカミーユ等のいわゆる「常連」キャラクターを食った結果になった。しかし、難易度別の3主人公や、ISSと言うシステムが話題を呼び、非常に良い作品に仕上がった。