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価格:¥ 8,190
納期:通常24時間以内に発送
人気ランキング : 1,975位
定価 : ¥ 8,190
販売元 : カプコン
発売日 : 2005-01-27 |
アメリカ合衆国のエージェントである主人公レオンを操作し、謎の群集から少女の救出を目指すサバイバルホラー。新しいカメラ視点の採用やゾンビとは異なるタイプの敵の出現など、旧作と比べてゲームシステムの大幅な変更を行っている。
ラクーンシティの消滅から6年後の2004年秋、『バイオハザード2』で新米警官だった彼は米国のエージェントとなって、誘拐された大統領の娘を救出すべく、ヨーロッパにある小さな山間の村に派遣される。
情報を求めて訪れた村でレオンを出迎えたのは、狂気と悪意に満ちた異様な人の群れ。いきなり襲撃を受けた彼は応戦するが、人々は銃弾を受けてもひるまない体と人とは思えぬ怪力を持っていた。レオンはラクーンシティの悪夢を思い出すが、村の奥にはゾンビとは異なる新しい恐怖が待っている。
フルモデルチェンジを果たした本作は、プレイヤーの背後から追従するビハインドカメラを採用して、より緊張感のあるプレイを実現。そのほか、武器操作では銃を構えた後にレーザーサイトを使って狙い撃ちが可能になったり、ボタンひとつで様々な行動が可能になるアクションボタンを採用するなど、多彩なアクションが展開される。(Rei from Chiba)
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革命的なフルモデルチェンジ!!! まずプレーすべし!!! |
まず一回やり終えての感想。「めちゃ、面白い!!!」
当初、ゲームシステムやあるビジュアルの表現などで話題が先行していましたが、実際プレーすると、すべて吹き飛ばします。
超美妓グラフィックから始まり、プロローグもそこそこにあっという間にゲームプレーがスタートします。確かに最初は後方視点に妙な違和感を覚えますが、これはプレーしていくうちに慣れますので気にせずともいいでしょう。そこから始まる怒涛の展開はもう実際にプレーしてみてくださいとしか言いようが無いです。圧倒的な数で迫る敵(グラフィックも凄い)に、久々にバイオで「怖い!!」という感覚を実感できました。最初はびくびくしてステージを進んでいくのですが、次第に戦いなれてくると武器などを使い分けて戦っていくのが面白くなってきます。
敵キャラも一新。いままでゾンビだけだったのがいろんな連中が出てきます。チェーンソー男を筆頭にまさに最近のモンスター映画から出てきたような敵も新たな魅力(ブツブツ喋っている宗教団体の集団は実に気味が悪い!! 怖いすよ)。
最初はなんだこりゃと思っていた「武器商人」もなれてくれば面白い存在だし、武器のカスタマイズが実に楽しい。
謎解きの要素はかなり減っており、戦うバイオとなっています。しかし、このボリュームは凄いですよ。まさに革新的に進化を遂げた「ニューバイオ」。4というよりはニュービギニング。
これはプレーしたものでないと面白さはわからないと思います。迷っている人ならまずやってみましょう。絶対に面白いです。
このクオリティ、読み込み時間は皆無(セーブ時のみ、若干かかる)、まさにGQの能力をフルに使った力作です。これの完全移植は難しいでしょう。まよわずGQ版のプレーをお勧めします。
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期待通り。 |
「バイオとはこうでなくてはいけない」
ってのをブチ壊してくれた良作。
恐怖感はさほどでもないが、
気づかない間に背後からいきなり奇声と共に鈍器で殴られたりすると結構ビクっとくる。
今までのシリーズで最高にテンポがいい、初回プレイはセーブして中断するのが惜しかった程。
テク次第ではハンドガンとナイフのみでも十分戦えるのも楽しい。
やればやるほど自分の動かすレオンがエージェントな動きをしてくれるようになる。
前半の村マップはかなり楽しい、中盤の城は平坦な所が多すぎで単調。
謎解きがかなりヌルめ、またマップがあまりにも親切すぎて迷う事がない、それ以前にほぼ一本道。
武器商人の存在は最初はどうかなあ…と思ったが
金を集めて改造していくのは楽しかった。
ムービー中に唐突に即死イベント発生はちょっと微妙。
シェンムーを思い出した、んまぁ気が抜けないという点ではいいのかも。
途中でアシュリーを動かすパートで従来のシリーズ操作になる時があるのだが、急に変わるとコレがまた動かしづらいのなんの。
フルモデルチェンジは正解だと思った。
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面白い・・・ですが |
早速プレイしました。
グラフィックは綺麗だし、レオンはかっこいいし、おまけゲームも充実してます。
出来としてはなかなか良いほうだと思います・・・が、少し物足りなさを感じたのは、私だけでしょうか?
ボリュームはあったのですが、アクション性が強い分ドラマ性が少なかったように感じます。
「あの後、犬はどうなったの?」「クラウザーって結局何?」「第三の組織やレオンのいる組織って?」
など、最後まで謎が残る上、エンディングもさっぱりしすぎていました。
今までは回を重ねるごとに少しずつ謎が明らかになって、それが楽しみの一つでもありましたが
今回は「ある人物」との再会以外、特に過去を連想させるものはなく話の進展もありませんでした。
個人的には同じ組織にいるであろうバリーとのからみや、今後の方向性を示すものがほしかったので
評価は少し辛口の★★★☆☆です。
今後は一つずつ独立していても、過去から未来へと繋がるようなストーリー展開にしてほしいです。
また今年末に発売予定のPS2版も、「独占供給」を破った以上、ただの移植ではなく
おまけ要素を加えて販売してほしいです。
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ま、まさに |
やめられない、止まらないゲームです。
バイオハザードは0(ゼロ)を除く全てのシリーズをプレイしてきましたが、(ゼロは持ってはいるがやる気が出ないため)いままでのバイオとはまさに一線を画す作品だと思います。
バイオシリーズはベロニカ位でちょっと胸焼けを感じていたので、
正直、購入前は迷いましたが買ってよかったです。
視点の変更、武器の改造、購入、アイテムBOXの廃止などさまざまな
変更点がありますが、自分が心に残った変更点としては
1、アクションがすごい!!
これは、プレイしていただければ分かりますが、梯子を登るスピードは
前作比3倍(笑)くらい違います。あと、梯子は下りずにジャンプで降りるなど、
とにかく動きがアグレッシブです。
2、敵の効果音が怖い
村人の叫ぶ声、邪教徒のぶつぶつ喋る声、クリーチャーの息遣いなど、目だけではなく、
耳でも恐怖を感じることが出来ます。
音量は高めで楽しみましょう!
3、武器の改造
武器の改造も極めればあの貧弱なハンドガンですら、頼れる武器に早変わり。
何を改造しようか、お金との絡みもあり、非常に悩めるし、楽しいです。
ただ気になったのが、キャラ同士の絡み(会話)に少し物足りなさを感じました。
あと、ストーリーにもう少し奥行きを持たせてほしかった。
(それは、いままでのバイオのような)
とこれくらいでしょうか、とにかくやめようと思っていても、やっぱり
続きが気になる〜!とついついやってしまう、恐ろしいゲームでした。
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残念! |
今まですべてのバイオシリーズを制覇してきましたが、今回からシステムが3D酔いするものに大幅に変更されていて、すぐにプレイ続行不可能になりました。
たいへん残念です。昔のシステムに戻して欲しいと痛切に思います。